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格安SIM、mineo、LINE Mobile、AEON MOBILEの特徴

 

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格安SIMネットワークビジネスをしているので、有名な格安SIMを調べています。

なんで調べた格安SIMの情報を伝えていこうと思います!

 

2020年7月6日現在のサービスになります。

 

せっかくなんで1番の特徴をメリットデメリットごとに1つずつ書いて、そのあと説明しようと思います。①メリット❶デメリット

 

【1ばんめ】

mineo

mineo.jp

①サービスの安定

❶キャンペーンを行っていない(特に端末のキャンペーンを行っていない部分がデメリット)

・100万人以上登録者がいる格安SIMの老舗ブランド。

・サービスの安定を第一に考えているためか、尖ったサービスよりも安定を目指しており、結果としてキャンペーンを行っていないのかなと思わせます。

・マイネ王というアプリで通信容量をシェアできたり、アプリでスマホの使い方を教えてもらえます。

docomoauSoftBankのすべての格安SIMの回線プランを持っている。

 

【2ばんめ】

LINE Mobile

mobile.line.me

SNSフリーがついている。

❶LINE以外のSNSフリーはオプションになった。

・通信容量3GBの料金は格安SIMの中でもトップクラスに安い(1480円)

・そのために以前は料金に含まれてていたSNSフリーのサービスがオプションになった(2020年2月19日から)

・さらにそのオプションも2種類あり、

月額280円SNSデーターフリー(TwitterFacebookは通信容量に含まれない)

月額480円SNS音楽データフリー(TwitterFacebookInstagram、LINE MUSICは通信容量に含まれない)

・最大のウリがオプションになりむしろ値上がりとの意見あり。

・以前から使っているユーザーは通信量にSNSフリー(LINE、TwitterFacebookInstagramは通信容量に含まれない)がついているけど、プラン変更ができない。

 

【3ばんめ】

AEON Mobile

aeonmobile.jp

①実店舗数が多い(全国にあるAEONのうち200店で販売されている)

❶プランやサービスが多すぎてわかりづらい(特に通信制限)

・圧倒的な店舗の多さの安心感、それを売りにした初めての格安スマホををウリにしています。

・ネットでも販売されており、SIMはまた初期設定された状態で郵送されてきます。

(実店舗なら店員さんが初期設定を手伝ってくれます)

・通信容量月額繰越、高速低速の切り替えサービスなど、さまざまなサービスがついています。

・通信速度がYモバイル、UQモバイルなどのサブブランドに次いで早い。

 

今回は以上になります。

純粋によく聞くけど、詳しくは知らないブランドを調べてみました。

通信速度はや料金はあまりのせませんでした。

詳しくはホームページを見てください。

 

それぞれに格安SIMにウリがあり面白いです。

次回は群雄割拠の3社(Rakuten Mobile、UQ Mobile、Y Mobile)を調べていこうと思います!