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クマの楽しいを広げるブログ

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ナンパ、ゲット

わたしのやるナンパはふつう、ナンパというかストレス発散に女の子相手にふざけてる感じだったので、ブログのネタとしてもいまいちだったので辞めていたのですが、成果が出始めたので報告します。

 

結果から

新宿でナンパしてお茶した娘に1ヶ月ぶりにラインしました。

結果ご飯食べてHできました。

 

自慢ではないです。

 

①ナンパの有効性

②誰を狙うか

③なにをすれば結果が出るのか。

 

の3つを考えていこうかなと思います。

 

①今回女性になんでナンパが有効なのか考えさせられました。

 

女性すべてとは言わないのですが、大多数の女性がタイミングを重要視するからです(今回もタイミングがよかったからうまくいきました※引東京から地方に引っ越す直前でした)

 

物語と言い換えてもいいですが。

 

声をかけてタイミングがあったから茶ができた。

2回目約束して2人で会えた。

 

そしたらできる可能性は高いかなと思いました。

 

面倒ですが、その手順が女性には大切だと思います。

 

だから1回会ったときにできる人は才能だなと思います。

 

なんでタイミングがたまたま合えばいいのですが、凡人のクマは数を打つしかないです。

マッチングアプリあるので数打ちやすくなっているのですが性格のせいかクマは会えてないです)

 

②誰を狙うか

 

自分がピンと来た人です。

 

人に自慢したいとか、連れたら見栄えがいい美人ではなくて、自分にとっていいなと思える人。

 

具体的にこれ知るためにも、ほかの人と合流してフィードバック受けるのは大切だなと思います。

 

男性でも好み全然違うのがわかります(なのになぜか私たちは自分が美人と感じた人を他人も美人と感じていると誤解しています)

 

友達と女性の画像を何枚も見ながら、これありこれなしやってみてもいいと思います。

 

クマは濃い顔の女性が好きで、そういう女性を好きな人はさほど多くないってことがわかりました。

 

でその自分は全然いけるけどほかの人が行かない分野を狙うと、比較的簡単にお茶できます。

 

なぜならほかの男性にそういった女性はさほど声をかけられないから。

お互いにとってメリットがあると思います。

 

③じゃあ何をすればいいのかというと、ひたすらややニッチの分野の自分にハマる女性で勝負していけば勝てます。

 

そういった女性に声をかけて、お茶をして、ちょっと時間をおいて2人で会う約束をします。

 

ふつうの女性をナンパした場合は1週間以内に会う約束をしなければならないのですが(ほかの男性に取られる、友達に相談され冷静になる)、ニッチな分野の女性だと時間を開けてもほかの男性に声をかけられないので、少しあいだあけた方がいいと思います(友達に相談されないように1回目会ったときは、さらっとお茶して別れるのが大切になると思います)

 

時間を開けることで少し雑に扱うということにもなります。

 

結果ゴールの確率上がるのかなぁと思いました。

 

…今回は本当は異動で忙しくてラインできてなかっただけですが。

 

で結果1人しか出てないので、この論が正しいのかニッチな女性にためしています。

(五反田でご飯行った銀髪に染めた刺青のあるの女性、めっちゃ綺麗)

 

ラインすると反応ありました。

まぁ声かけるのかなり勇気いりましたから、たぶんそんなに声かけられないでしょう。

 

すぐに会えるとかならなかったのですが、約束手前までいきました。

 

また一月間をおいて誘ってみようと思います(忘れないようGoogleカレンダーに登録しました)

 

あと1点朗報というか。

 

女性化粧で化けます。

誘ったときそれほどでなくても、気合入れて準備してきた場合、1瞬だれだかわからないくらいになったてたりします。

 

でも化粧落としたらブスなんでしょって思うかもしれませんが。

自分のために綺麗に整えてきてくれたというのに、クマは悪い気がしませんでした。

 

もとを知っているから緊張しないでご飯楽しめるし、一緒に歩いて楽しいし。

 

いつも綺麗な女性は競争が高いのでその女性落とすと、維持のためのコストがかかると思います。

 

なら化粧上手でほかの人に綺麗に見られる技術をもった女性であれば、経済的にもいいんじゃないかなと思いました。

 

そして綺麗で一緒に居たい男性であることだなと思います。