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そのほか、キングコング西野亮廣

イケメンです。

 

生き方の規模が地球規模でした。

言葉の言い回しが美しくて、感心させられます。

 

自分を含めて周りすべてを幸せにしていますか?

 

失敗しない仕組みづくりのためのPDCAでは、物語が必要とされる時代に合わない。

 

だれもやったことがないことに挑戦したときファンは増える。

 

仕事ができないやつはモテないしセックスも下手。

 

パクられたし、嵐のようなクレームにさらされ、教祖だ詐欺師だとこきおろされても時代の先端を走り続けて、自分に汚い言葉を吐いた人間がその舌の根もかわかぬうちにそのやり方で利益を知ると手のひらを返した。

 

どんなに汚いものを見ても、どちらがより人類を進ませられるかで生き方を選んできた。

 

スケール感が半端ない。

 

そりゃあ、女にも男にもモテるでしょ!

 

どうやったらこの規格外の考えをもった存在が生まれるのか、相方の梶原がコンプレックスに襲われるのも無理ないです。

 

コンプレックスを感じても、憎めない、恨めない。

それはときにとても残酷だったと思います。

その大きさを受け入れるしかない規格外の器の大きさ。

 

かと思えば劇団ひとりとお互いに相手の顔面に直の尻を近づける競技をやって、顔に尻がしっかり当たってしまうことをしっかりやってのける(やらされたにしてもしっかり望まれた要求に応えてしまう)

 

最適化が進みすぎて、合理的じゃ利益が出せない時代、成功するにはファンが必須で、だからこそ最適化じゃなく無茶ぶりに全力で応える。

 

だから革命家と呼ばれつづける。

 

計算されつくして、考え尽くされたあり方が見ていて気持ちいい。

 

生き方が1つの未完成の芸術品のようだ。

 

新人が持つ伸び盛りのうねりを自分で作り続けて実際に常に成長期のような発展ぶり。

 

考え方がすごく明瞭で腹におちて元気になれる。

 

アンチが湧くなかでよくこの爽やかさでいられるものだなと感心します。

 

1つYouTubeを聞くほどにファンになりのめりこんでしまう。

 

教祖と呼ばれるのもあながち間違いじゃないかもしれません。

 

それでも裏切られても仕方ないと思えてしまうし、その生き方に夢が見れます。

 

教祖というよりカリスマですね。

 

男として人として魅せられました!